飯山線

飯山駅

移転前の飯山線飯山駅とホームにあった鐘楼
現在より300mほど北側にあった旧駅の風景。2014年11月に北陸新幹線との交差部に移転した。旧駅のホーム上にあった鐘楼は、近くの「雪と寺の街シンボル公園」に移設されたそうだ。新幹線高架に向かって左が長野・東京方面、右が上越妙高・金沢方面になる。
360度パノラマを表示する [2014.1]

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白新線

豊栄駅

いなほ5号(485系T12編成)といなほ8号(E653系U-101編成)の交換風景
新潟 – 酒田・秋田間の特急「いなほ」。長年走り続けてきた485系は2014年7月に定期運用を終え、常磐線から転用されたE653系1000番台に世代交代。このパノラマは置き換えが始まった頃の新旧「いなほ」(485系T12編成/E653系U-101編成)の交換風景。
360度パノラマを表示する [2013.10]

信越本線

横浜線

東神奈川駅

新旧交代、横浜線205系とE233系
横浜線の車両も新旧交代。205系(1988年9月〜)からE233系6000番台(2014年2月〜)へ。
360度パノラマを表示する [2014.5]

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寝台特急 あけぼの

上野駅「あけぼの」 (♪3:34)

上野駅13番線に入線する寝台特急「あけぼの」
上野 – 青森間を走っていた寝台特急「あけぼの」。当初は東北本線・奥羽本線経由であったが新幹線延伸や夜行列車の統廃合により、羽越本線・奥羽本線と日本海経由で運行されていた。最後まで残った上野 – 青森間を結ぶ寝台特急でもあった。2009年3月から1年間だけEF64 0番台が運用に就いていた頃のパノラマで、この日は茶色のEF64 37だった。EF64 0番台の特徴的な甲高いブロワー音(環境音の1:10あたりから)が地平ホームに響いていた。
360度パノラマを表示する [2009.11]
♪ 音だけ聴く ↓

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寝台特急 北斗星

函館駅「北斗星」上野行き

吹雪の函館駅でED79に交換する寝台特急「北斗星」
上野行き「北斗星」が函館駅で方向転換。札幌から牽引してきたDD51重連からED79 11に交換して津軽海峡線へ。北斗星は数分遅れで到着、素早く機関車が交換されて出発していった。
360度パノラマを表示する [2010.11]

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弥彦線

弥彦駅

弥彦駅に停車中の115系Y2編成
弥彦駅 – 東三条駅を結んでいる弥彦線(17.4km)。国鉄末期に低コストな直接吊架式で電化したため、架線はシンプルな構造をしている。起点の弥彦駅は標高634mの弥彦山の麓にあって彌彦神社にも近い。アンテナ塔が立ち並んでいるのが弥彦山で、3月下旬はまだ雪が着いていた。
360度パノラマを表示する [2013.3]

横浜港大さん橋

飛鳥2

横浜港大さん橋国際客船ターミナルと横浜夜景
横浜港大さん橋の360度パノラマツアーです。飛鳥2、オーロラ、クイーン・エリザベス2のパノラマを切り替えて表示できます。
360度パノラマを表示する [2010.11]
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上越線

湯檜曽駅

上越線土合駅の360度パノラマVRツアー
勾配緩和のためのループ線が見える上り線ホーム、上り線ホーム端(水上寄り)から見た新清水トンネル入口、新清水トンネル内にある下り線ホームのパノラマ3本。パノラマ画面内の矢印やサムネイルで場面の切り替え、下りホームからは土合駅のパノラマへも移動できます!
360度パノラマを表示する [2007.8]
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寝台特急 富士・はやぶさ

「富士・はやぶさ」 360° Virtual Tour

寝台特急「富士・はやぶさ」360度パノラマバーチャルツアー
2009年3月14日のダイヤ改正で廃止された寝台特急「富士・はやぶさ」の360度パノラマツアーです。パノラマ画面上のサムネイルで駅やB寝台車内の12パノラマを切り替えられます。
360度バーチャルツアーを表示する

以下は個別の駅や車内パノラマとキャプションです。

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津軽線

津軽二股駅 – 2017年3月

タラコ色のキハ48-1520・キハ48-516
北海道新幹線開業後の津軽二股駅へ。斜面に設置されていた津軽今別駅への階段は撤去され、駅があった場所は貨物列車(狭軌)の待避線に。道の駅もリニューアルされていたが、津軽二股駅の雰囲気はあまり変わらず(笑)
360度パノラマを表示する [2017.3]
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