江差線

神明駅 (2013.3)

神名駅に到着する木古内行き(4177D)
360度パノラマを表示する [2013.3]

日暮れ前の神明駅に木古内行きの列車(4177D)がやって来た。辺りに民家は数件しかなく山の中にあった。

吉堀駅 (2013.3)

吉堀駅を発車する函館行き(121D)
360度パノラマを表示する [2013.3]

江差からの函館行き始発列車(121D)が険しい稲穂峠を下ってきた。3月といえど周囲はまだ雪深い。

渡島鶴岡駅 (2013.3)

渡島鶴岡駅を通過する江差行き(4170D)
360度パノラマを表示する [2013.3]

木古内6:43発の江差行き始発列車(4170D)、渡島鶴岡と吉堀駅は通過する。駅前に小さな待合室がある。

渡島鶴岡駅 (2013.11)

渡島鶴岡駅に到着するキハ40 1810(120D)
360度パノラマを表示する [2013.11]

雪の無い時期の駅と周辺風景。列車は江差行き(120D)で、その奥に北海道新幹線の高架が見える。隣接の小学校は廃校になり、今は木古内町の郷土資料館となっている。

木古内駅 (2013.3)

木古内駅にて江差行き(120D)と函館行き(121D)
360度パノラマを表示する [2013.3]

江差線ホーム、朝の列車交換(120D/121D)風景。3月中旬の訪問だったが、隣のホームが見えないくらい雪壁が高く残っていた。

木古内駅(2013.11)

木古内駅にてスーパー白鳥34号、江差行き(4147D)、函館行き(125D)
360度パノラマを表示する [2013.11]

江差行き(4174D)と函館行き(125D)。津軽海峡線ホームには新青森行きのスーパー白鳥34号。2、3番線の駅名板に見える知内駅も2014年3月で廃止となった。3月と比べると北海道新幹線の駅工事が進んでいる様子がわかる。

木古内駅 (2014.12)

木古内駅にて789系「スーパー白鳥」と江差線キハ40
360度パノラマを表示する [2014.12]

2014年3月に木古内 – 江差間が廃止された後の木古内駅。駅名板から江差方の隣駅だった渡島鶴岡駅の文字は消され、隣の津軽海峡線ホームも知内駅が廃止され、本州側の津軽今別駅に書き換えられている。

関連パノラマ