宇野線

宇野駅
宇野駅で並ぶ115系D-10編成とD-03編成
岡山駅 – 宇野駅間を結ぶ宇野線(32.8km)。途中の茶屋町駅で瀬戸大橋線(本四備讃線)と分岐し、宇野駅までは列車の本数も少なくなる。1988年4月の瀬戸大橋開業まで本四連絡の玄関口としてにぎわった宇野駅だが、宇高連絡船廃止後は駅舎移転や駅前の再開発を経て現在の姿に。広かった駅構内は整理され1面2線の小さな終着駅となった。
360度パノラマを表示する [2014.8]