山陽本線

下関駅

下関駅にて115系N-10編成と415系F-109編成
山陽本線の終点は門司駅だが、今は本州方面から直通する列車はなく、下関で乗り換えて関門トンネルを抜ける。ブルートレインの機関車交換も遠い記憶となった。
360度パノラマを表示する [2016.4]

宇部駅

123系と105系併結列車と117系C-102編成
宇部線から山陽本線へ直通する下関行きの列車はクモハ123-5+105系の3連。上り方面は国鉄色の117系C-102編成。
360度パノラマを表示する [2014.8]

新山口駅

新山口駅にて115系N-07編成とキハ40
山陽本線の115系、山口線のキハ40、宇部線の105系が並ぶ広い構内。駅の橋上化にともない北口側の旧駅舎が取り壊されていた。
360度パノラマを表示する [2016.1]

櫛ケ浜駅

櫛ケ浜駅に到着する115系C-16編成(クハ115-191)
岩国行きの普通列車(115系C-16編成)が到着。山陽本線の奥に岩徳線のホームがあり、木造の古い跨線橋が架かっている。
360度パノラマを表示する [2014.8]

岩国駅

岩国駅にて227系A38編成と115系C-13編成(クハ115-608)
広島行きは227系快速「シティーライナー」、徳山行きはサハ改造の古参クハ115-608が先頭の115系C-13編成。長らく国鉄形が走り続けていた広島地区も新旧交代の時。
360度パノラマを表示する [2016.4]

西条駅

西条駅にてEF67-101/102と115系C-13編成(クハ115-608)
山陽本線の難所、瀬野八(瀬野 – 八本松)を越えてきたEF67 101と102が並んで小休止。岩国行きの普通列車は115系C-13編成(岩国駅のパノラマと同編成)。
360度パノラマを表示する [2012.8]

糸崎駅

糸崎駅に並ぶ115系(L-17編成・H-01編成)
尾道と三原の中間駅で、この駅を境にして岡山・広島方面へと折り返す列車も多い。乗り換え時間があったのでここで一枚。多数の留置線がある広い構内も余剰となった線路は草生していた。黄色単色に塗り替えられた車体は未だに見慣れないが、湘南色の編成も1本だけ写っている。上り列車には瀬戸内色の古いクハ111-811(H-01編成)が止まっていて、各色並ぶ記録になった。
360度パノラマを表示する [2013.8]

小野田線のパノラマ
呉線のパノラマ
和田岬線のパノラマ