北陸本線

倶利伽羅駅
倶利伽羅駅を発車する475系
石川・富山県境の倶利伽羅峠。駅は石川県側にあって、北陸新幹線開業後は「IRいしかわ鉄道」と「あいの風とやま鉄道」の境界駅となる。
360度パノラマを表示する [2014.3]

高岡駅 – 2015年1月
大雪の高岡駅を発着する681系と475系
大雪の日。遅れていた金沢行きの「はくたか」を待つ475系。城端線側にはDD15 13の姿も。
360度パノラマを表示する [2015.1]

高岡駅 (♪1:00)
「はくたか」代走の489系H02編成
681・683系「はくたか」を代走する489系(H02編成)。駅の橋上化工事中の頃で、まだ古いステーションビルも残っていた。
360度パノラマを表示する (♪1:00) [2009.12]

富山駅
富山駅で並ぶ475系とサンダーバード
到着した「サンダーバード」と急行形475系が並ぶ。南側(2番線側)では新幹線駅の工事が進んでいる。
360度パノラマを表示する [2012.2]

糸魚川駅 – 2015年1月
糸魚川駅に到着する681系特急はくたか
北陸新幹線開業前、最後の年末年始。正月のUターンラッシュで越後湯沢・東京方面の「はくたか」は超満員。キハ52 156は国鉄色に塗り替えられて高架下の保存スペースへ。
360度パノラマを表示する [2015.1]

糸魚川駅 – 2013年4月
北陸本線全線開通100周年の記念ポスター
米原 – 直江津間(356.5km)が全線開通してから100周年を迎えた2013年4月の駅風景。
360度パノラマを表示する [2013.4]

糸魚川駅 – 2013年1月
大糸線キハ130と特急はくたか
レンガ車庫も大糸線を走っていたキハ52も姿を消して、広かった駅構内に北陸新幹線の高架駅工事が進む。
360度パノラマを表示する [2013.1]

糸魚川駅 – 2010年1月
大糸線キハ52 125と特急はくたか
この頃、北陸新幹線の橋脚は駅構内まで伸びてきていて、100年近く現役で使われ続けてきたレンガ車庫は同年夏に取り壊された。
360度パノラマを表示する [2010.1]

糸魚川駅 – 2008年1月 (♪2:30)
大糸線糸魚川駅に停車中のキハ52 115
「大糸線全線開通50周年」案内板の前で。構内にはDE10 1598とキハ52 125の姿、レンガ車庫内にキハ52 156が休んでいた。下り直江津方面は「はくたか」13号。
360度パノラマを表示する (♪2:30) [2008.1]

糸魚川駅 – 2007年3月 (♪2:31)
糸魚川駅を発車するキハ52 156
赤レンガ車庫と大糸線を走っていた3両のキハ52。北陸本線の419系も2011年に引退した。その後、キハ52 156は糸魚川駅で静態保存されることになった。
360度パノラマを表示する (♪2:31) [2007.3]

市振駅
市振駅を発車する475系A19編成
新潟県西端の駅で富山県境が近い。東側は親不知の険しい海岸線が続いていて北陸本線の中でも特に閑散とした区間だ。北陸新幹線開業(2015年3月14日)後は「えちごトキめき鉄道」と「あいの風とやま鉄道」の境界駅となる。
360度パノラマを表示する [2014.1]

直江津駅
北陸本線475系A19編成・信越本線115系N22編成
北陸本線の終点。長野行きの信越本線と富山行きの北陸本線の普通列車が並ぶ姿も新幹線開業まで。
360度パノラマを表示する [2014.1]

信越本線のパノラマ
糸魚川駅(大糸線) キハ52のパノラマ
北陸本線 419系のパノラマ