函館本線

函館駅 – 2013年11月 (♪1:10)

函館駅にて北斗97号と白鳥23号
事故や不祥事が続き、安全対策で特急列車は減便・減速され車両不足も深刻だった頃。北斗号はスラントノーズのキハ183系を先頭に、予備車を集めたような短い5両編成だった。出発時の走行音も収録。
360度パノラマを表示する (♪1:10) [2013.11]

渡島大野駅 (バーチャルツアー)

渡島大野駅から新函館北斗駅へ。バーチャルツアー
2010年11月から2015年12月まで5回ほど途中下車して撮影したバーチャルツアー。画面上の「矢印」や画面左上の「リスト」でパノラマを切り替えられます。個別のパノラマはこちら
360度バーチャルツアーを表示する

長万部駅

特急スーパー北斗と函館山線の普通列車
小樽行きの普通列車と函館行きの特急「スーパー北斗」。ちょうど特急の車内で販売される駅弁が積み込まれるところだった。
360度パノラマを表示する [2016.2]

倶知安駅

倶知安駅で交換する函館山線の普通列車
倶知安駅で上下列車が交換。長万部から豪雪地帯を越えてきたキハ150は雪まみれ。2016年3月のダイヤ改正以降、長万部 – 蘭越間を走る列車は大幅に減便されてしまった。
360度パノラマを表示する [2016.2]

岩見沢駅

岩見沢駅ホームの輓馬とキハ40
岩見沢駅の開業は古く1884年のことで、道内で最初に鉄道が敷かれた区間でもある。先代の木造駅舎は2000年に焼失してしまったが、新しくなった駅舎はレンガ調で明るく、窓枠には古レールが使われていたりしてなかなか素敵なデザインだ。上屋が古い3, 4番線には大きな「ばん馬」が居る。今まで何度も目にしていたのに木製だということに初めて気がついた。
360度パノラマを表示する [2013.3]

深川駅

深川駅にて711系S-116編成とS-107編成
小樽 – 滝川間の電化時(1968年8月)に営業運転を開始した北海道初の交流近郊形電車711系。北海道の厳しい冬を走り続けた赤い電車も2015年春に引退した。
360度パノラマを表示する [2014.12]

寝台特急「北斗星」のパノラマはこちら
急行「はまなす」のパノラマ
留萌本線のパノラマ
江差線のパノラマ
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